恋愛サーキュレーションアコースティックカバーについて語りたい

恋愛サーキュレションアコースティックカバーについて語りたい


こんにちは。ロック界の小倉唯ちゃんことコリドラスサウンドシステムです。小倉唯ちゃんファンの方、刺さないでください。

恋愛サーキュレションアコースティックカバーについて。

やばい、あんまり感想出てこない。語りたいけど、語ることが出てこない。無理やり出してこ。

えーと、まず、花澤香奈ちゃんかわいい。

けど、このカバーには一切関係してこない。

おわり。


いや、まだある。あるはずだ。

休憩中のコーヒーが美味しかった。

おわり。

わかった。録音に関しては大して何も無いから、MIXについて語ろうと思う。

いろいろ録音したものをDAW(なんの略かは俺も知らないぞ!どうせクソくだらねぇんだろうな。)というソフトで編集していく。Photoshopの音楽ヴァージョンみたいなもん。

MIXとは便宜的に説明すると、録音したラジオみたいな音をCDみたいにする。ラジオもCDも聞かねぇよ!ジジイ!っていうニューエイジにはすっぴんから化粧するみたいなもんだと言っておこう。

やり方は無限にある。理論と閃きが重要。

レモンティーで例えよう。今飲んでるから。

紅茶、レモン、お湯がある。

最高に美味しいレモンティーを作ろうとする。茶葉にお湯を入れるか、お湯に茶葉を入れるか、レモンを最後に入れるか、レモンを入れたお湯に茶葉を入れるか、はたまたレモンの汁だけ入れるか、皮は入れたほうがうまいのか、入れないほうがうまいのか。突き詰めると可能性は無限にある。そして、これだ!というものを見つけるまで永遠と仮説と実験を繰り返す。

つまり、肩が凝る。実は録音よりもずっと時間が掛かってる。

そうこうして、やりました。

あとは、えーと。花澤香菜ちゃんに叱られた後に甘やかされたい。

でもそんなんじゃ、ホントにダメ。

恋愛サーキュレーションのアコースティックカバー


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